黒田 忠広
日経BP 日本経済新聞出版
2023-05-09
157:RaaSでは、タイムパフォーマンスを追求
開発効率10倍かつエネルギー効率10倍を目標に研究開発。
アジャイル設計プラットフォーム
3D集積技術→TSMCとの連携で先端CMOS活用
162:チップのアジャイル化
システムを小さな単位に分けてC/C++やPythonで記述→高位合成ツールでRTLを自動生成。
ソフトウェアを書くようにチップをアジャイル開発できる。
175:チップの民主化
プログラムを書くようにチップを設計し、プログラムをコンパイルするようにチップを試作したい。
チップ開発の期間を1/10に、その費用を1/10に短縮できるプラットフォーム「アジャイルX」