浅田次郎原作の小説『蒼穹の昴』がNHKでドラマ化され、放映されている。日曜夜11時からと遅いので、いつも録画して鑑賞。
日中合作で制作され、役者も両国人が入っていて、なかなか面白い。日本人俳優は日本語で台詞をしゃべり、中国人俳優は中国語で。そして、日本での放映は日本語に吹き替え、中国での放映は中国語で、ということ。
NHKはどうも親中派が強いらしく、ドキュメンタリーでは驚くような偏向番組を作るが、こういう娯楽番組ならいいね。
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