池袋の東京芸術劇場で紙工劇落語なるものを観る。桂小南治と紙切りの林家二楽との兄弟で行う「兄弟会」。これは面白そう。
紙切りの技を生で見るのは初めて。正に「紙技」。その場で観客からの要望に応じて紙を切っていく。
後半は落語の背景としてOHPで映して紙切りの作品を活用。紙切りは見て理解できるから海外でも通用すると思うんだけど。
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